肝機能に関しての、お客様のご感想
太くむくんだ足、腹水…母が人生を取り戻した!
肝硬変 T.Nさん(53歳)女性
平成8年の10月、あるパーティで武居恭子先生からコップ1杯のバイタロンを頂いて以来、おいしくて毎日飲み続けております。
そのおかげでしょうか、暑さにも寒さにも、1日3~4時間の睡眠にも負けない気力・体力で仕事に励んでおります。
健康飲料バイタロンの効果に驚いたのは、肝硬変の母の腹水が自然にひいたことです。
現在84歳の母は、60歳から慢性肝炎になり、3年前から肝硬変になりました。
股から足首まで象の足のように太くむくみ、足の裏までゴム毬のようにパンパン。
腹水のため臨月の妊婦のお腹より大きくふくれ、その重みによる腰痛で、ひとりで起き上がることすらできなくなってしまいました。
トイレに行きたくても起き上がるまでにたいへん時間がかかるため、お漏らしをしてしまうこともあり、恥ずかしがる母を説得して紙おむつまでつけてもらいました。
でも、詩吟だけが生きがいだった母は、もう一度詩吟の会に行きたいという思いが強かったのでしょう。トイレにも時間をかけて歩いていき、必死に頑張って、入院を拒み続けました。
そんな母が「おいしい」といって健康飲料バイタロンを飲みはじめて2ヶ月目頃から、信じられないことが起こりはじめました。足の浮腫がひきはじめ、次第にお腹が小さくなってきたのです。はじめは「気のせいかな」とも思いましたが、しばらく様子をみるにつれ、これは本物だと確信しました。
健康飲料バイタロンを飲みはじめてから6ヶ月後の今、まだ腹水は完全に無くなったわけではありませんが、腰痛も少し楽になり、週2回の詩吟の会にも欠かさず出席できるようになりました。
母は人生を取り戻したかのように明るく、はつらつとしています。
そんな母の送り迎えをしなければならなくなり、私の仕事は大幅に増えてしまいましたが、多忙のなかにも年老いた母と触れ合う時間がもてる幸せをかみしめております。
母が1日でも長く詩吟を吟じる日が続くことを念じつつ、健康飲料バイタロンとの出会いをくださった武居恭子先生に心から感謝いたします。
7年来、人工透析を行っていたが…
人口透析 A.Aさん(60歳)女性
53歳のときに腎臓病を患い、以来7年間、人工透析を行っています。現在も週に3回透析センターに通い、1回につき4時間の透析をおこなっています。
腎臓を悪くしてからというもの、私の生活は当然ながら、大きく変わってしまいました。
まず、病気をわずらったときから、週に3回の透析に通わなくてはならなくなったため、当時軌道に乗っていた仕事もやめざるをえませんでした。
大好きだった野菜も果物も、思いっきり食べることができなくなりました。毎日のご飯を作るのも、さまざまな成分やカロリーをいちいち気にかけなくてはなりません。
制限のある生活を始めたことで、知らず知らずのうちに、かなりのストレスがたまっていたのでしょう。人一倍明るかった私でしたが、気持ちが沈みがちになってしまいました。
そして、そんな気持ちで日々を過ごしていたため、いつもなんとなく体もだるく、体調が思わしくありませんでした。
病院で検査をすると、常にカリウム値が36.9もあり、なかなか下がりません。医者も「このままでは死んでしまう」といっていたほどです。
健康飲料バイタロンは平成10年8月末より飲みはじめました。
飲み始めて2週間目くらいから、徐々にカリウム値が下がりはじめました。気力も出てきて、沈んだ気持ちも前向きになってきました。
現在カリウム値は5.0~5.5、リンは4.0の数値を保っています。
今まで、カリウム値が高いためにひかえていた野菜や果物も自由に食べられるようになり、食べても数値は変わりありません。医者も首をかしげているほどです。
事実、何が変わったかと考えると、健康飲料バイタロンを飲み始めてから、よく汗をかくようになったように思います。また、尿の回数も増え勢いもよくなりました。
今では家じゅうみんなで健康飲料バイタロンを飲んでおり、料理やお風呂にも使っています。息子のは先日、1ヶ月でワキガが治ったと喜んでおりました。
生命活性水に出会って、私は日に日に体が変わってきていることを感じています。気持ちも非常に前向きになりました。ご近所の元東大総長の奥様から1本いただいたのがご縁で、大変感謝しております。







