傷・火傷に関しての、お客様のご感想
火傷に即効、湯たんぽでの低温火傷もよくなった
火傷 I.Nさん(35歳)女性
私はポケットのなかに、いつでもバイタロンをしのばせています。
火傷にも虫さされにも大活躍の健康飲料バイタロンですが、私がこんなにも肌身離さず持ち歩くようになったのには、2回の健康飲料バイタロンの大活躍がありました。
まず一つは、平成7年11月のこと、小学2年の娘が湯たんぽで低温火傷をしてしまいました。
みると、足のすねの外側に幅2センチ、長さ3センチ程の楕円形の水ぶくれができています。
病院で手当を受けましたが、時間がたつにつれて皮が破れ、薬をつけかえる度に痛がって大騒ぎ。激しく泣き叫ぶ娘を相手にほとほと手を焼いていました。
そのときに、健康飲料バイタロンで湿布すればよいと、娘の友達のお母さんから知らされました。
そこでさっそく、健康飲料バイタロンをガーゼにたっぷり浸し、上からラップでおおい、包帯をしてみることにしました。
1日にこれを数回取り替えました。また、水やお茶の代わりに健康飲料バイタロンを飲ませました。
するとあんなに痛がっていたガーゼの取り替えが楽になり、2週間後には、包帯をしなくてもよいほどまでに回復しました。
1年たった今では、傷の跡もほとんど目立ちません。健康飲料バイタロンの力は本物なのだなあと、しみじみと実感させられた出来事でした。
その出来事が、もう一つの火傷事件で役立ちました。
娘の学校でバザーがあったときのこと。早朝から学校で餅米を蒸していると、3~4歳くらいの女の子が煙突に触って火傷をしたとの連絡が入りました。
急いで駆けつけ見てみると、親指を除く4本の指が焼けただれています。その子のお母さんは夢中になって水道の水を流しながら冷やしていました。
そのとき、私はとっさに「健康飲料バイタロンだ」と思いました。そこで、水道の水を軽く拭き取ってから、エプロンのポケットに持っていたスプレー式の健康飲料バイタロンを取り出し、子供の指にたっぷりとかけました。
そして4本の指をタップで密封。その上からお母さんのハンカチで巻くという応急処置を施しました。
そして、「これで大丈夫です。ご心配だったら病院で見てもらってくださいね」といって別れました。
30分後に、お母さんが白い包帯をした子供を連れて私のところにきました。
「今、病院で診てもらったら、応急処置がとてもよかったとほめられました」と大変感謝をされました。
健康飲料バイタロンは今や私の必需品です。
治るまで1ヵ月以上かかるといわれた切り傷が…
切り傷 H.Sさん(50歳)男性
昨年の暮れに、家族で犬小屋をつくっていたときのことです。
せっかくの休みだからと、はりきって電動ノコギリを使いはじめたのはよかったのですが、はりきりすぎて、人さし指を4針も縫う大ケガをしてしまいました。
骨までは届いていない様子でしたが、医者の話によると全治1ヵ月とのこと。しばらく指を使わず安静にするよういわれました。
指がズキズキと痛みます。でもその痛みよりも心配なことがありました。
実は、私は草野球チームに所属しておりまして、ちょうどその2週間後には対抗試合を控えているというときでしたから、ほとほと困ってしまいました。
ピッチャーの私にとっては、右手はまさに命のようなもの。その右手を使えないとあっては、試合にでるわけにはいきません。
任務を果たせないことは誠に心苦しくはあったのですが、「しかたがない、事情を話し、試合をあきらめるしかないか・・・」と肩を落としておりました。
そんなとき、田舎に住んでいる母から電話で何回も何回も生命活性水に指を浸すよう説得されました。生命活性水の原液をプラスチック容器に流し入れ、30分ほど指をつけておきました。
はじめはとてもしみてズキズキ痛かったのですが、不思議に20分ほどすると、しだいに痛みもなくなってきたのです。
毎日繰り返していると、傷は目に見えてよくなってきます。1週間目には傷口がすっかり塞がっていました。
当初、2週間後に抜糸の予定でしたが、予定よりも早く10日目には抜糸。
その後も日に日によくなり、リハビリにと思い、ボールを握ってみても、動かしてみても、痛みはまったくありません。
「野球の試合に出たら傷口が開くなんてことはありませんか」と医者に聞いたら、「それはないでしょう」とのこと。
先発完投は無理だとしても、リリーフとしてならば、と出場を決意。無事、任務を果たし、快勝することができました。
今でも人さし指に傷跡は残っていますが、指はまったく異常なく、動きも元と変わりありません。つくづく、生命活性水の凄さに驚いています。
爪を剥がなければとまで言われたアカギレ
アカギレ 女性
冬場になり手にアカギレできて、ついには化膿するところまで酷くなりました。
病院で受診したところ「爪を剥いで治療しなければいけない。」と言われてしまいました。
お正月前で「爪を剥ぐ」ことに抵抗もあって、その日はそのまま帰宅しました。
バイタロンサービスセンターにアカギレのことを話したら、飲む以外のバイタロンの利用法があると聞き、次の事を実践してみました。
1日1回、バイタロン(原液)を100cc洗面器へ入れ10分間手を浸す。
これを4~5日続けてみたところ、あんなにひどかったアカギレがきれいに改善しました。
爪を剥ぐとまでとまで言われていたのにたった10分手を浸すだけで良くなるなんて、改めてバイタロンの効果にビックリしました。
あの時、話をしてみて本当に良かったです。
バリの猛毒で刺され腐りかけていた手が蘇った
女性(63歳)
私は長崎県に住んでいます。一昨年大村湾に赤潮が発生して、魚が酸素不足になり海にたくさん浮かんでいたので、夜暗くなってから主人と二人で魚を取りに行きました。
主人が魚を取って海から投げ、私が陸の方で魚を受けていましたところ、バリの魚のトゲが手の平に刺さって、とっても痛く、だんだん手が腫れてきました。
昔からこの魚の毒は「楠木の削ったのを煎じて浸ければいい」とか聞いていたので、やってみました。
2・3日浸けてみましたが、だんだん腫れてズキズキ痛みだしたので、病院に行きました。腫れているところに薬をつけてもらって、飲み薬をもらい通院していました。
通院して4日後、病院に行って付替えのガーゼを剥がしたら、手の皮がベロリと剥げて皮膚の中の白くてブヨブヨした、血管のようなものが見えるくらいにひどく、手がどす黒くなってきたので、このままでは手が腐ってしまうと不安になりました。
その時、床ずれや火傷がバイタロンで治る話を思い出して、バイタロンに浸けてみようと思いました。
家に居れば台所の水仕事をしないといけないので、主人に温泉に行こうと誘い、車に乗っている間、バイタロンをビニール袋に入れて、腐りかけていた手を浸け込んでいました。
すると1日目で皮膚の色がピンク色に変わって、見ただけでも、きれいな皮膚が出来てきているのがわかりました。
2日間、食事の時や寝る時以外は、しっかりバイタロンに手を浸けていただけで見る見るよくなり今までの健康な手になってきました。
病院にかかってもなかなか治らなかったのに、バイタロンに手を浸け込みむだけで、短時間で細胞が修復し、手が蘇ったのには驚きました。
長い間バイタロンは家族で飲み続けていますが、改めてバイタロンの凄さに驚きました。我が家にはなくてはならない家庭常備常美飲料です。孫も大好きです。
臨床試験の結果 - 外傷疾患の改善率と改善期間
生命活性高エネルギー水の外傷疾患についての臨床試験が株式会社東京医科学研究所において行われました。
同時に行われた治験はアトピー性皮膚炎、子宮内膜症。臨床試験実施担当医は、栗原洋先生(医療法人社団聖信会理事長)
外傷疾患対象者に対する試験方法、投与量は以下の通りです。
治験期間は平成11年5月から7月までの間で30日間。外傷治験者は熱傷、接触性皮膚炎、創傷、皮下内出血と多岐にわたりました。
これらの外傷に対し、試験液・生命活性高エネルギー水を含ませたガーゼによる塗布を1日数回、1回20~30分間行いました。
評価は担当医師の理学的所見と対象者へのヒアリングによって行いました。
その結果、以前の経験より(薬使用時より)改善が早かったと思う約70%、以前の経験がないので断言はできないが症状の改善が早かったように思う約30%、薬と同程度に効果があったと思う、悪化した、という回答は0でした。
この結果に治験担当医師の理化学的所見を加味した総合的な評価として,機能性飲料水・生命活性水による外傷疾患に対する有意性は明らかに認められたと考えられます。







